水槽の処分方法を知っておこう!安全に配慮した捨て方や保護が大切

はてなブックマークに追加 Twitterでシェア Facebookでシェア Google+でシェア

ご自宅で熱帯魚や亀などを飼育する場合、水槽を利用しますよね。特に熱帯魚が好きな方は、部屋にゆとりがあるなら大きいものをと願うケースがあるでしょう。
水槽は飼育していた魚や亀が亡くなると不要になってしまいます。また、水槽にヒビ割れや欠けが発生した場合、新しいものに交換することになるはずです。
小型な水槽なら持ち運びに苦戦することなく、処分も簡単に行うことができます。しかし、大型の水槽になると自分では処理できないケースもあるのです。大型になるほど重量もあり、ガラスでできているため安全性も確保しなければなりません。
安易に自己処理してケガをしないためにも、水槽の処分に知っておきたいことをご紹介します。どう処分すべきか迷っている方は、ぜひこの記事を参考にして安全な処分を心がけてください。

  1. 水槽の処分方法
  2. 水槽に使っていた砂や砂利の処分は?
  3. 水槽の処分で注意すべきこと
  4. まとめ